健康志向

【目のサプリ】夜の運転におすすめなのは?「めなり」と比較!

夜の運転

目の疲れで夜になると見えにくくなる!そう悩んでいませんか?そんな方にとっては夜の運転は特に怖いですよね。

夜の視力の維持には、栄養成分が大きく関係していました。目に必要な栄養成分は体の中では作れないので食事で摂り続ける必要があります。でも食事だけで十分な量を摂り続けるのは難しく、サプリで補うことが効果的

そこで、目のサプリで一番人気の「めなり」と、最近人気の「アサイベリープラチナアイ」とを比較して、目の疲れや夜の視力UPのために、より効果が期待でき、続けやすいかを調べてみました。

めなり画像引用:さくらの森めなりHPより
プラチナアイ画像引用:ふくふく本舗ホームページより

夜になると見えにくくなる

40代くらいになると加齢のために視力が落ちてきたり、ピントが合いにくくなったり、いろいろな目の問題が起こってきますよね。

特に夜になると、目の疲れや乾燥で、目がしょぼしょぼしたり、薄暗くて急に眼が見えにくくなったりすることがあります。

夜の運転やパソコン仕事で困るんです!

車や自転車に乗る人には、日暮れ時の運転は普通でも怖いもの。特に薄暗さで急に視力が落ちてくる人には、見えにくい中でハンドルを持つのは怖いですよね。

私も車通勤をしていますが、目が疲れて夕方にはしょぼしょぼしてきます。なので、日暮れ時の運転や、雨の日の夜の運転は、見えにくさが相まって、慎重に、慎重に、とこわごわ運転していました。

また仕事で1日中パソコンを使うので、夕方には目の疲れもピークになります。特に淡い色が見分けにくくなってくるので、色で網掛されたEXCELシートの色付き部分が判別できず、とっても困ります。

薄い色の見分けができない状態、これが目のかすみというのかな? 50代になっているし加齢で仕方がないのかな?と思っていました。
パソコン仕事で目が疲れた女性

目に必要な栄養は普通の食事で十分?

目の疲れにはストレッチやマッサージで目のケアをすることも大事ですが、夜間の視力の低下には、目にとって必要な栄養素が関係していました。

そこで栄養面で目をサポートするために、目のサプリについて調べてみたところ、眼科医の先生方が解説してくれていました。

大学病院や眼科でも必要に応じサプリメントの処方がされます。

どんな成分のサプリが処方されているのか調べてみると、主に目のサプリでは次のような成分が含まれていました。

ルテイン

ルテインゼアキサンチンはカルテノイドと呼ばれる黄色色素の一種です。ルテインはブロッコリー、ほうれん草などの緑黄色野菜に多く含まれています。これらはブルーライトを吸収したり、活性酸素を取り除いたりする作用で、網膜の細胞を守っています

ルテインやゼアキサンチンは、加齢や紫外線を浴びたりすると減少しますが、体の中では作ることができない成分なので食事からの摂取が必要です。しかし食事だけで毎日充分な量を摂取するのは難しいなため、サプリメントで補う必要があります。

緑黄色野菜

アントシアニン

アントシアニンは、ぶどうの皮やベリー類に含まれる抗酸化ポリフェノールの1つです。ポリフェノールは強い抗酸化作用を持つことで知られています。

ポリフェノールは水に溶けやすい性質があり、比較的短時間で作用するものの効果が長期間は持続しないので、毎日摂取することが必要となります。

アスタキサンチン

サケ、エビ、カニなどに含まれる天然の赤い色素であるアスタキサンチンは、最近、眼精疲労に効果があるとわかってきた成分です。
サケ、エビ、カニの寿司

ビタミンA

夜の視力に影響が大きいビタミンAは、レバー、うなぎ、ニンジンなどの緑黄色野菜に多く含まれています。

ビタミンAの主要な成分のレチノールは、視細胞での光刺激反応に関係するロドプシンという物質をつくるために必要。

だからビタミンAを摂ることが、暗いところでの視力を保つには大切なことなのですね。

このように、こういった目に欠かせない成分を含むサプリメントで、毎日の食事を補うことが、目の健康を守っていく上で大事だとわかりました。

サプリならネットでいろいろな種類が手に入りますね。でも逆にたくさんありすぎて、どれにしたら良いのか迷ってしまいます。

賢く食事を補うアイケアサプリは?

そこで、アイケアサプリで一番人気の「めなり」と、最近人気が出てきた「アサイベリープラチナアイ」とを比較をしてみました。

比較した項目は
☑成分
☑飲み方
☑定期購入した場合の価格
です。

夜もくっきり、疲れ目の症状にもおすすめ

特に、目の疲れに効果があるといわれるアスタキサンチン、パソコン作業でブルーライトをカットしてくれるルテイン
夜の視力に関して気になっているので、ビタミンAについて注目しました

その結果がこちらの表です。

成分を比較めなりとプラチナアイの成分を比較

まず、ルテインですが、どちらもマリーゴールド色素由来のルテインが含まれています。

つぎにアントシアニン。「めなり」はブルーベリーの6倍のアントシアニンを含むといわれるビルベリーが主成分。北欧産ビルベリーが使われています。

一方で、「アサイベリープラチナアイ」はブルーベリーの18倍のポリフェノールを含むアサイベリーが主成分でグロッソという品質で最高グレードの濃度のものが使われています。

また、どちらも眼精疲労に効果があるとされているアスタキサンチンを含んでいるので、疲れ目の症状にも効果が期待できますね。

さらに、ビタミンAの栄養機能食品!
ある一定の基準量以上のビタミンAが含まれているので、「栄養機能食品」と表示することが消費者庁にゆるされている保健機能食品です。

ビタミンAは夜の視力に影響を及ぼすといわれている栄養素。

だから夜もくっきりが実感できるとパッケージに書かれているのですね。

こうして成分を比べてみると、一番人気の「めなり」はもちろん、「アサイベリープラチナアイ」も遜色ないサプリだということがわかりました。

比較する天秤

成分では甲乙つけがたい!飲み方や価格は?

では、飲み方や価格はどうでしょう?

飲み方と価格を比較飲み方と価格を比較

「めなり」は1日に2粒が目安。「アサイベリープラチナアイ」は1日に1粒を目安とあります。

どちらもビタミンAを含むので、飲みすぎは良くないので、目安を守りましょう。

価格はどうでしょうか。

めなりは初回だけはキャンペーンで安くなりますが、2か月目からは1日分が税抜99円(税込価格は非表示)です。
アサイベリープラチナアイは税込で73円。ずっとこの価格は変わりません。

さらにめなりは1袋ずつの注文だと送料がかかり2袋から無料。 アサイベリープラチナアイは1袋でも無料です。

サプリなら、飲み方、成分名、副作用、相互作用などいろいろありますね。

イチオシのサプリはアサイベリープラチナアイ!

成分ではどちらも人気があるサプリだけに、目の健康のためには効果が期待できそう。

価格の面では「アサイベリープラチナアイ」が続けやすそうだということがわかりました。

「ビタミンA」「ルテイン」や「ポリフェノール(アントシアニン)」「アスタキチンサン」などを、食事を補って継続的に摂ることで、目の疲れが減って、夜もくっきりはっきり見えたら快適ですね。

特に夜の視力に効果が期待される成分で、クリアな視界で安全運転ができそうです。

葉っぱ
葉っぱ
アサイベリープラチナアイ」については、詳しく調べてみたので、こちらの記事もごらんください。

アサイベリープラチナアイは夜の視力アップに効果ありって本当?運転も?

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